金澤ゆい公式サイト

当たり前なことは当たり前ではないかもしれない。

おはようございます!

「金澤ゆい」でございます。

本日は、東陽町、森下エリアで活動しておりました。

ここ最近、多くの人に支えられ、頼らせていただき、感謝することが多いです。

今の状況が当たり前になったとしても、それを当たり前とは思わずに、感謝することを忘れてはいけないと思っております。

良い意味で初心を忘れずに。

今の気持ちを忘れないためにも、ここに記します。

それは日常でも同じだと思います。

例えば、掃除や洗濯をしてもらったり、家に帰ったら暖かい食事があったり、働いて家族のためにお金を稼いで来てくれたり・・・

だからこそ「ありがとう」と、感謝を伝えることを大切にしています。

家族に言うのが照れくさい時は、誕生日や母の日や父の日など記念日を利用するのがオススメです!

そして誰かの当たり前は、誰かの当たり前ではないことも多くあります。

だからこそ、多くの方の話を聞く必要があるし、多角的な視点を持ちたいと思っております。

ビジネスや政治も同じだと思っており、似たような人種のみが集まってしまうと、凝り固まった思考に収束してしまいます。

様々な視点を持つ人間が集まることで、イノベーションは生まれると思いますし、日本の発展にも繋がると思っております。

その分、ぶつかることも多くなるわけですが、それを乗り越えた先にしか新しいものは生まれないと思います。

時にはそういった「当たり前」と思っているもの、自分では気づけていない領域に目を向けてみるのも良いかもしれません。

頑張ることに終わりはない。決意を新たに。

おはようございます!

「金澤ゆい」でございます。

本日は、亀戸、大島、門前仲町、東陽町、住吉、深川、白河、三好などのエリアで活動してまいりました!

そして、亀戸の「赤からし市」にリベンジしてまいりました。

念願の「赤からし」ゲットです!

”厄除け 邪気払い”ということで、しっかり育てていきたいと思います。

最近、活動をしていると、

「よく頑張っているね。」

とありがたいお言葉をいただくことが多いです。

それは非常に嬉しいことです。

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本当に、ボランティアメンバーは頑張ってくれていると思います。

私自身、この金澤陣営で、何か返せているだろうか、と思うほどです。

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しかし、私の頑張りは、まだまだ足りないと思っております。

できていないことも沢山あるし、転びながら進んでいっている状況です。

政治活動のみならず、仕事や勉学においても、頑張りすぎということはないと思っております。

もちろん、体調管理は大切なので、バランスは大切だと思いますが。

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みなさんの、ありがたいお言葉を噛み締めながら、それで満足することなく、いっそう頑張って行こうと決意を新たにいたしました。

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ただ、時には自分を褒めてあげることも必要だとも思っております。

頑張りすぎて、疲れてしまっては本末転倒です。

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そして、頑張った分が、全て報われるかどうかは分かりません。

しかし、同じ時間を過ごすのであれば、私は中途半端にやるよりは、一生懸命頑張った方が、人生の中で有意義な時間になるし、学びも多いと思っております。

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みなさん、いつもありがとうございます!

明日からも頑張っていきましょう!

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追伸:新しいボランティアメンバー、まだまだ募集中です!

8月15日

おはようございます!

「金澤ゆい」です。

本日は、東陽町・森下・猿江・毛利・住吉などのエリアで活動してまいりました。

親水公園周辺では釣りをしている方や、くつろいでいる家族との新しい出会いがありました。

「SNS見てるよ!」

と言われると嬉しいものですね!

本日は終戦記念日です。

私も靖国神社に参拝へ行ってまいりました。

75年前の8月15日、ポツダム宣言を受諾して「終戦の日」として私たちは学校の現代史で学んでおります。

しかし、8月15日は正確に言うと終戦の日ではなく、停戦の日とも言われています。

75年前の8月に2度の原爆を落とされ、壊滅的なダメージを負った日本は、とうとう連合国からのポツダム宣言を御前会議で正式に受諾することを決定し、降伏ししました。

これにより、今も戦争特番等で流れる昭和天皇の玉音放送が流れ、当時の日本国民は戦争が終わることを知りました。

しかし、日本国内を見渡してみますと、戦争は終わったかのように見えて、まだまだ8月15日以降も、北方領土や沖縄では戦いが続いていたとも言われております。

15日以後の戦いでは多くの国民が北方領土で犠牲になり、9月2日にポツダム宣言の調印が成されるその間近まで、戦いは続いたとのことです。

15日以降も戦い続けた皆さまのことを忘れてはなりません。

終戦後の日本の復興を成し遂げた先人達がいたからこそ、今の私たちが存在し、平和に生きていけることに深く感謝し、全ての人々が幸せに生きられる社会を創っていくことを改めて心に誓いました。