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「高齢者の社会参加と生き甲斐の創出」「医療サービスの充実」~江東区長選挙3日目~

おはようございます。
金澤ゆいです。

本日は江東区長選挙の3日目です。

日本維新の会推薦の、小児科医でもある「小暮裕之(こぐれひろゆき)」候補と共にお訴えしてまいりました。

本日も江東区内各地でお訴えをさせていただきました。

写真は清澄白河駅です。多くのご声援をいただき、ありがとうございました!

お集まりいただいた区民の皆さま、ボランティアスタッフの皆さま、応援弁士の皆さま、ありがとうございました!

江東区の未来を変える大切な選挙。しっかりと政策を見て、投票先を選んでいただきたいと思います。

小暮候補の政策は、選挙期間中7回の連載でご紹介してまいります。

期日前投票も始まっております。政策をご覧いただき、ぜひ投票所に足をお運びください。

3つ目は、「高齢者の社会参加と生き甲斐の創出」です。

高齢者の社会参加と充実した生活の支援に力を入れていきます。

この一環として、世代間子育て支援プログラムの開発と、高齢者によるシッター・学童保育サポートの促進を進めます。これらの施策は、地域社会の活力を高めると同時に、高齢者と若い世代の間の絆を深めることに貢献します。

世代間子育て支援プログラムでは、高齢者が自身の経験や知恵を生かし、子育て中の家族をサポートします。高齢者は保育園や学童保育でのボランティア活動を通じて、子どもたちに愛情と知識を提供すると同時に、彼ら自身も新たな刺激と生き甲斐を得ることができます。
この取り組みは、高齢者と子どもたちの相互学習と理解を深め、社会的孤立を防ぐ重要な役割を果たします。

また、高齢者によるシッター・学童保育サポートを促進することで、忙しい保護者を支え、子育ての負担を軽減します。このプログラムにより、高齢者は自分たちのスキルや経験を活かしながら、地域の家庭の実情に貢献し、世代間のつながりを強化することができます。

特に、昔から江東区に住む高齢者が、地元の知見を活かして観光ガイド(必要に応じて通訳付)を務めることには大きな意義があります。彼らは江東区の歴史、文化、そして変遷を深く理解しており、その知識と経験を活かすことで、訪問者に対して地域の魅力をより豊かに伝えることができます。
これにより、地域の歴史と文化が生き生きと伝えられ、次世代への伝承が可能になります。

また、高齢者が観光ガイドとして活動することは、社会的孤立を防ぎ、彼らの自己実現にも繋がります。彼らの活動は世代間交流を促進し、地域コミュニティの中での役割と存在意義を強化します。
これらの取り組みは、健康管理、フィットネスプログラム、栄養指導など、高齢者の健康と生活の質の向上にも役立ちます。自宅や地域で安心して生活できるよう、介護サービスや住環境の改善も進めます。

高齢者が社会の一員として活躍し、充実した毎日を送ることが可能になります。
また、子どもたちにとっても、異なる世代からの愛情と知識を受け取ることは、彼らの成長にとって貴重な経験となります。

江東区において、高齢者が社会の重要な資産として活躍できるよう、これらの政策に全力を尽くします。

4つ目は、「医療サービスの充実」です。

医療サービスの充実を通じて、江東区民の健康と福祉の向上を図ります。

私たちの子どもたちは未来の財産であり、その健康は社会全体の基盤です。この理念に基づき、以下のような医療サービスの強化を実施します。

まず、週末に提供する子どもの健診サービスは、忙しい保護者にとって大きな安心をもたらします。

さらに、子どもの予防接種と健診のデジタル化を進め、郵送料の削減と情報管理の効率化を図ります。これにより、より多くの家庭が簡単かつ迅速に健診やワクチンの情報、サービスを得ることができます。

また、インフルエンザやおたふく風邪などのワクチンを無償化し、病気から子どもたちを守ります。女性の健康に特に重点を置き、子宮がん検診と乳がん検診を無料化し、早期発見・早期治療を促進します。

産前産後ケアの充実も図ります。これには、医療サポートの強化だけでなく、心理的なケアや家庭でのサポートも含まれます。これにより、新しい命を迎える家族が安心して出産と育児に向き合える環境を整えます。

これらの施策により、医療アクセスの格差を解消し、すべての区民が高品質な医療サービスを受けられるようにすることを目指します。

個々の健康を守ることは、地域社会全体の福祉を高めることに直結し、より良い未来への重要な一歩です。

江東区民の健康と福祉のため、これらの医療サービスの充実に尽力します。

小児科医・経営者として活躍されながら、江東区のために一念発起して挑戦する。そのような志の高い方が区長を目指してくださるのは心強い限りです。

私も江東区の支部長として政策をお訴えしていきたいと思います。
ご支援よろしくお願い致します。

↓小暮裕之候補の公式ホームページ
https://2nrdz.hp.peraichi.com/

↓金澤ゆいを応援する
https://kanazawayui.com/donation/

「教育の質の改革」~江東区長選挙2日目~

おはようございます。
金澤ゆいです。

本日は江東区長選挙の2日目です。

日本維新の会推薦の、小児科医でもある「小暮裕之(こぐれひろゆき)」候補と共にお訴えしてまいりました。

本日も江東区内各地でお訴えをさせていただきました。

写真は豊洲駅です。多くのご声援をいただき、ありがとうございました!

お集まりいただいた区民の皆さま、ボランティアスタッフの皆さま、応援弁士の皆さま、ありがとうございました!

江東区の未来を変える大切な選挙。しっかりと政策を見て、投票先を選んでいただきたいと思います。

小暮候補の政策は、選挙期間中7回の連載でご紹介してまいります。

期日前投票も始まっております。政策をご覧いただき、ぜひ投票所に足をお運びください。

2つ目は、「教育の質の改革」です。

教育革新において、EQと非認知能力を重視した教育プログラムを導入します。これにより、子どもたちが感情の理解と管理、社会性、自己調整の能力を身につけ、未来のあらゆる状況に対応できる柔軟性を持つようになります。

不登校や学校に不安を感じる児童に対しては、サポート体制を強化します。個々のニーズに合わせた教育の提供と心理的な支援により、全ての子どもが安心して学ぶ環境を提供します。

さらに、IT技術を活用した教育を推進し、デジタル時代に必要なスキルの習得を促します。また、教育の効果を正確に評価し、改善を図るための学校評価システムを導入します。

転校を自由化することで、子どもたちに最適な教育環境を選択する自由を与えます。これは、教育の質の向上と子どもたちの学びへの意欲を高めることに寄与します。

また、高齢者と連携した学童保育を充実させ、世代間の交流を通じた学びの場を提供します。これにより、子どもたちに多様な価値観や経験を学ぶ機会を与えるとともに、高齢者にも活躍の場を提供します。

加えて、小学1年生の子どもたちを対象に、「小1支援員」を配置し、一年間にわたる包括的なサポートを提供します。これにより、学校生活の初期段階での適応を助け、学業や社会的なスキルの発達を促進します。

さらに、包括的性教育プログラムを導入します。これは、子どもたちが健全な性の知識を身につけ、性に関する健康的な態度を養うことを目的とします。教育は、年齢に応じた適切な方法で提供され、安全、尊重、同意などの重要な概念を含みます。

これらの教育改革は、子どもたちが将来に向けて必要な能力を身につけ、成長するための基盤を築きます。教育の質の革新は、江東区の未来を明るく照らす重要な一歩です。

単なる短期的な解決ではなく、持続可能な未来への投資として位置づけられるべきです。子育て世帯と夫婦への全面的な支援、教育の質の向上により、江東区、さらには日本全体の未来が明るくなることを信じています。

子育て支援、教育の質を根本から革新し、江東区の未来を豊かにすることを目指します。

小児科医・経営者として活躍されながら、江東区のために一念発起して挑戦する。そのような志の高い方が区長を目指してくださるのは心強い限りです。

私も江東区の支部長として政策をお訴えしていきたいと思います。
ご支援よろしくお願い致します。

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https://2nrdz.hp.peraichi.com/

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小児科医・経営者の「小暮裕之(こぐれひろゆき)」が区政に挑戦「子育て世帯と夫婦の全面的支援」~江東区長選挙1日目~


おはようございます。
金澤ゆいです。

本日から江東区長選挙が始まりました。

日本維新の会は、小児科医の「小暮裕之(こぐれひろゆき)」候補を推薦候補とし、共にお訴えしてまいります。

7日間の選挙戦、ご近隣の皆さまにはお騒がせし、ご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、なにとぞご容赦いただきますようお願いいたします。

選挙戦初日の本日は、豊洲での出陣式からスタート。私も応援演説をさせていただきました。

お集まりいただいた区民の皆さま、ボランティアスタッフの皆さま、応援弁士の皆さま、ありがとうございました!

小暮候補は、有明こどもクリニックの理事長として、多くの子どもたちの命と健康を守ってまいりました。小児科医・経営者が、政治を変えるために一念発起しての挑戦です。

医療従事者として、病児保育サービスの設立やコロナウイルス流行時の保育園での無料インフルエンザワクチン提供などを通じて、地域の皆様にお世話になってまいりました。

これらの経験から、医療提供者としての役割を超え、教育や子育て支援、高齢者の生き甲斐向上など社会的な課題に取り組む必要性を感じたそうです。

子どもたちが安心して教育を受けられる環境の整備や、働く世代の子育て支援の強化、高齢者が地域社会で活躍できる場の提供が必要です。これには財政の見直しや行政サービスの改善、民間企業との協力が不可欠です。
行政と区民の対話を重視し、地域のニーズに応じた政策を展開してまいります。

また、経営者として組織の経営、チームのリーダーシップ、財務管理、戦略的意思決定などの経験を積んでまいりました。

新しい江東区を創る即戦力として「小暮裕之(こぐれひろゆき)」候補が区政に挑戦します。

江東区の未来を変える大切な選挙。しっかりと政策を見て、投票先を選んでいただきたいと思います。

小暮候補の政策は、選挙期間中7回の連載でご紹介してまいります。

明日から期日前投票も始まります。政策もご覧いただき、ぜひ投票所に足をお運びください。

1つ目は、「子育て世帯と夫婦の全面的支援」です。

出生数が直近6年で約2割、年間1000人減少と少子化が加速している江東区において、子育て世帯と夫婦への全面的支援と教育革新による未来への投資を最優先事項とします。

私たちの未来、すなわち子どもたちの幸福と発展は、今の子育て環境と教育システムに大きく依存しています。現在の少子化の加速と教育の質の問題は、私たちの社会が直面している最も切実な課題です。

まず、「出産費用の無償化(上乗せ支援)」を導入し、新しい家族を迎える夫婦に安心を提供します。さらに、子育て支援金を「教育バウチャー」として提供し、子どもの教育費用への負担を軽減します。住民税の軽減にはフランス式「N分のN乗方式」を採用し、子どもが増えるほど税額を減らす仕組みを導入します。

これにより、子育て世帯の経済的な支えとなります。保育料の全世帯無償化、保育園の送迎時間短縮プログラムを設けることで、忙しい保護者の負担を軽減し、保育園でのオムツ無料配布を行い、家庭の時間的、経済的な負担を減らします。

さらに、これらの支援に加え、オムツを自宅にも毎月宅配するサービスを始めます。これにより、子育てする家族がより一層支えられるようになります。

また、夫婦が共にフルタイムで職業に従事できる環境の支援体制を整備し、ワークライフバランスの実現を目指します。これには、23区中13区で既に導入されているベビーシッター補助の拡充も含まれます。

これらの支援策は、子育てする家族が社会的、経済的に安定し、より質の高い子育てができる環境を提供するために不可欠です。

子育て世帯と夫婦への全面的支援を通じて、江東区の未来を支える子どもたちの健全な成長と発展を図ります。

小児科医・経営者として活躍されながら、江東区のために一念発起して挑戦する。そのような志の高い方が区長を目指してくださるのは心強い限りです。

私も江東区の支部長として政策をお訴えしていきたいと思います。
ご支援よろしくお願い致します。

↓小暮裕之候補の公式ホームページ
https://2nrdz.hp.peraichi.com/

↓金澤ゆいを応援する
https://kanazawayui.com/donation/

期日前投票について

明日から始まる期日前投票所のご案内です。
投票用紙がなくても、手ぶらで投票可能です。

投票日は、大変混雑することが予想されますので、お仕事帰りなどにお立ち寄りいただいて、皆さまの一票をお託しください。

期間:12月4日(月)~12月9日(土)

時間:午前8時30分~午後8時

場所:

  • 江東区役所本庁舎2階区民ホール(東陽4-11-28)
  • 森下文化センター2階工匠館(森下3-12-17)
  • 富岡区民館3階ホール(富岡1-16-12)
  • 豊洲シビックセンター1階ギャラリー(豊洲2-2-18)
  • 小松橋区民館4階第1・2洋室(扇橋2-1-5)
  • カメリアプラザ1階フロア(亀戸2-19-1)
  • 総合区民センター2階展示ホール(大島4-5-1)
  • 砂町区民館3階タウンホール(北砂4-7-3)
  • 南砂区民館4階ホール(南砂6-8-3)

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