金澤ゆい公式サイト

「感謝」そして「最後のお願い」 ~衆議院選挙(江東区)10日目~

おはようございます。

「金澤ゆい」です。

本日は衆議院選挙の10日目でした。

2年間の活動の結果が、残りあと2日で決まります。

今朝は、活動の合間で、富岡八幡宮の月次祭に参加してまいりました。

毎月通っておりますが、厳かな雰囲気に気が引き締まります。

本日は、母も祖母もボランティアに来てくれました!

母は街宣車に乗って声援を送って、祖母はお一人お一人にチラシを配ってくれました。

家族にも感謝しかございません。

選挙戦のこの10日間、全力で活動してまいりました。

そして、猛烈に追い上げて、やっと先行候補に追いつきそうです。

若い世代が、停滞した政治の壁を破って、新しい日本の未来を創る。

政治を変えて、未来を変えるために、あと少しのところまで、やってくることができました。

皆さまのお力を、今一度「金澤ゆい」までどうかお貸しください。

選挙戦の最後、メンバーと共に全力で駆け抜けてまいります。

2年前に、たった一人で、一本のポールを持って始めた政治活動。

徐々にグッズが増え、キャリーバッグと竹刀袋にポールを3本、電車で朝7時の駅前に移動していました。

パネルやスピーカーも手に入れましたが、あまりにも多い荷物でした。

試行錯誤しながら、大荷物を抱えて毎日電車で区内各地に移動していました。

車も事務所もない中で、ボランティアメンバーと昼間公園に集合して、夜はファミリーレストランで明日の予定を立てていました。

ようやく車と事務所を手に入れた時は、メンバーも喜んでくれて、私も嬉しい限りでした。

本当に、ゼロから手作りの活動でした。

事務所も、伝手がなければ政治家に貸してくれるところはほとんどありません。お金も数百万円もかかります。

普通の民間人がゼロから政治活動をはじめるのに、こんなにも大変だなんて思いもしませんでした。

駅前で演説をしていても、白い目で見られ、お宅に伺うと追い返され、なんでこんな目に会わないといけないんだろうと何度も思いました。

それでも活動を続けていくうちに、立ち止まって演説を聞いてくれる方が現れました。私の話に耳を傾けてくれ、「応援するよ」という言葉をいただいたとき、感動して涙がこぼれそうになりました。

たった一人で始めた活動も、少しずつボランティアに参加してくれる方が増え、応援してくれる方も増えてきました。

そして、選挙本番の初日、出陣式には平日の昼間にも関わらず、こんなにも多くの方が駆けつけてくださいました。

本当に嬉しく、ありがたい限りです。

私が今日まで活動を続けることができているのは、皆さまのおかげです。

感謝しかありません。

何の後ろ盾もない、一般人の、全く無名の新人候補が、あと一歩のところまでご支持をいただくことができました。

私は、応援してくださる皆さまのご期待に応えたい。助けてくれてるメンバーのみんなと共に、政治に風穴を開けて、新しい日本の未来を創りたい。

あと一歩、あと少し、死ぬ気で訴えて、必ず勝ち抜きます。

2年間の活動の、本当の最後です。

皆さまのお力を「金澤ゆい」にお貸しください。

明日で選挙戦も11日目。

お一人でも多くの区民の方と対話を重ね、区内各地で政策を全力でお訴えしてまいります。

共に政治を動かして、日本を変えてまいりましょう。

「対話で未来を拓く」

「金澤ゆい」にあなたの一票をお託しください。

最終最後、よろしくお願いいたします。

最後のお願い

江東区にお住いの方は、投票所に足をお運びいただいて、一枚目の投票用紙には「金澤ゆい」、二枚目の投票用紙(比例代表)には「維新」とお書きくださりますようお願いします。

区外にお住まいの方も、今一度、江東区にお住まいの方に「金澤ゆい」とお書きくださりますように、友人・知人にご連絡していただけないでしょうか。

そして、全国どこからでも、二枚目の投票用紙(比例代表)には「維新」とお書きいただいて、私にお力をお貸しください。

あと一歩のところまできております。

本当に、これが最後です。

応援してくださっている皆さまに、心からお願い申し上げます。

金澤ゆい「対話で未来を拓く」 ~衆議院選挙(江東区)1日目~

おはようございます。

「金澤ゆい」です。

本日から衆議院選挙が始まりました。

私も、衆議院東京都第15選挙区(江東区)から日本維新の会公認候補として立候補の届け出を済ませてまいりました。

12日間の選挙戦、全力を尽くしてまいります。

ご近隣の皆さまにはお騒がせし、ご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、なにとぞご容赦いただきますようお願いいたします。

まず、この戦いの舞台に立つことができたのも、多くの皆さまの助けがあったからです。

地域の皆さま、応援してくださっている皆さま、そして長年活動を共にしてきたボランティアメンバーの皆さまに、改めて感謝を申し上げます。

選挙戦のスタート、私の第一声と、出陣式は事務所のある門前仲町の赤札堂前でおこないました。

(私の第一声の動画は、近日中にYouTubeにて公開予定です)

多くの方に足を止めて演説に耳を傾けていただき、応援のご声援もいただき非常に励みになりました。

ご多忙の中お集まりいただいた皆さまも、本当にありがとうございました。

とうとうこの日を迎えることができました。

政治活動を始めてから約2年間の日々は、短いようで長く、長いようで短いものでした。

若い世代、女性の代表として「29歳リケジョ」と活動を始めたものの、この選挙期間中に31歳の誕生日を迎えます。

3年前に政治家を目指してから、政治家が嫌いで、起業をすると思っていた友人は、会社を辞めるまで、本当に挑戦すると信じていなかったことを懐かしく思います。

活動を始めてから、政治活動をしているというだけで罵詈雑言を浴びせられたこともあります。

地盤もお金も知名度もありません。

雨でも、雪でも、真夏の日でも、いくら疲れていても、早朝から夜遅くまで地域を歩き回り、だれよりも活動し、地域の皆さまのお声を伺ってまいりました。

正直言って、大変な2年間の日々でした。

一方、活動を続けていく中で「頑張れ」と本当にたくさんの方に応援をいただいてまいりました。

「政治を変えて欲しい」と大きな期待をいただいていると感じております。

必ず勝ち抜き、皆さまのご期待に応えたいと思います。

私は、停滞した政治に改革を起こし、新しい日本の未来を創りたい。

社会の不条理に苦しんでいる方や、毎日懸命に働く現役世代の方、未来を生きる子どもたち、そしてこのコロナ禍で大変な思いをされている方に、安心して生活できる日本を創りたい。

未来に希望を持ち、勇気をもってチャレンジできる日本を創りたい。

「頑張ったら報われるんだよ」と胸を張って言える日本を創りたい。

皆さまと共に、そんな日本を創りたいと思っています。

国民の声で政治が動く、日本が変わる。

私は「対話で未来を拓いて」まいります。

約2年間、地域をくまなく歩き、お一人お一人と対話を重ねてまいりました。

私一人の戦いではありません。皆さまの思いを背負い、共に戦っております。

私は、組織や団体からの支援はいただいておりません。

一般の皆さまの方を向いた政治をするために、一般の皆さまの一票一票で、国会に、政治に風穴を開けてまいります。

私にお力をお貸しください。

「金澤ゆい」にあなたの一票をお託しください。

よろしくお願いいたします。

当たり前なことは当たり前ではないかもしれない。

おはようございます!

「金澤ゆい」でございます。

本日は、東陽町、森下エリアで活動しておりました。

ここ最近、多くの人に支えられ、頼らせていただき、感謝することが多いです。

今の状況が当たり前になったとしても、それを当たり前とは思わずに、感謝することを忘れてはいけないと思っております。

良い意味で初心を忘れずに。

今の気持ちを忘れないためにも、ここに記します。

それは日常でも同じだと思います。

例えば、掃除や洗濯をしてもらったり、家に帰ったら暖かい食事があったり、働いて家族のためにお金を稼いで来てくれたり・・・

だからこそ「ありがとう」と、感謝を伝えることを大切にしています。

家族に言うのが照れくさい時は、誕生日や母の日や父の日など記念日を利用するのがオススメです!

そして誰かの当たり前は、誰かの当たり前ではないことも多くあります。

だからこそ、多くの方の話を聞く必要があるし、多角的な視点を持ちたいと思っております。

ビジネスや政治も同じだと思っており、似たような人種のみが集まってしまうと、凝り固まった思考に収束してしまいます。

様々な視点を持つ人間が集まることで、イノベーションは生まれると思いますし、日本の発展にも繋がると思っております。

その分、ぶつかることも多くなるわけですが、それを乗り越えた先にしか新しいものは生まれないと思います。

時にはそういった「当たり前」と思っているもの、自分では気づけていない領域に目を向けてみるのも良いかもしれません。